革のリュック|イチオシ商品を厳選ピックアップ

 

革のリュックサックは、カジュアル時にはファッションを引き締めてくれる効果があるうえに、ちょっとフォーマルに決めたい時にも活躍してくれるアイテムです。しかしながら、革のリュックは加工に費用がかかるためかもしれませんが、高級なイメージがあるのも事実ではないでしょうか。そんな時には、あえて値段が張るブランドリュックをチョイスして、皆の注目を集めてしまう、なんていうのもいいかもしれません。

 

革といえば、やはりルイ・ヴィトンがオススメです。ルイ・ヴィトンのなかでも、さまざまなリュックが選べるのも魅力ですが、やはりここは伝統的なライン「モノグラム」を選んでおくのもいいかもしれません。モノグラムラインでも人気なのが「サック・ア・ド・ボスフォール」でしょう。スマートにも見えますが、収納力は抜群です。あえてTシャツにさらりと合わせてみるのも素敵でしょうし、そこまでカジュアルダウンしたくないという女性にもワンポイントとなってくれるのが嬉しい限りでしょう。サイドにジッパーもついていますので、わざわざ上部を開け閉めしなくてもさっと中のものが取り出せるのも嬉しいところです。底の部分にももちろんモノグラムの生地が使用されていますので、どの角度から見られてもまさにルイ・ヴィトン。ファンの方にはたまらない一品でしょう。

 

また、ルイ・ヴィトンのなかでもモノグラムのデザインは直球すぎるかも、ちょっとひねったものを持ちたいという欲張りな女性には、「ダミエ」ラインの「アルルカン ソーホー」がお勧めとされています。市松模様のダミエ革で作られたこのリュックは、実はモノグラム100周年を記念して世界で限定販売されたという、人気モデルだそうです。リュックとして販売されていますが、ストラップは着脱可能です。つまり、ハンドバッグとして持つこともできる2WAT機能までついているのです。ストラップ部分や底の部分は白い革で作られており、あざやかな色の洋服を身につけている時にはアクセントになってくれそうなデザインです。角ばったデザインになっていますので、ジャケットを羽織ったフォーマルな服装の時にも大活躍してくれそうなアイテムです。

 

他に人気があるリュックといえば、シャネルファンの女性だったら誰しもが知っている、キルティング加工されたリュックサックです。非常に高級感に溢れていますが、こちらは素材に人気の「キャビアスキン」を使用しており、そこにシャネルの定番とも言えるキルティング加工が施されているのです。サイズは大きめですので収納力は信頼できますが、人気のブランドバッグが荷物でパンパン、というのは避けたいところです。ただし、こちらはシャネルのファンの方からも人気を集めていることから、入手が難しいようなこともあるかもしれません。

 

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